【シンポジューム】日本企業におけるglobalforce(高度外国人)活用の現状と課題、そして未来

*御礼*

当日は、台風の接近に伴いお足元が悪いにも関わらず、幅広い業界から多くの皆様にご来場を頂きありがとうございました。心より御礼申し上げます。

まさに、このシンポジュームのテーマにおける「globalforceの現状・課題・未来」が感じられる素晴らしいものとなりました。パネリストの皆様にも御礼申し上げます。

シンポジュームの内容はこちらです : NewsLetter. vol1 

まずは御礼まで

■ ご出席企業一覧 ■

シンポジューム写真会場風景

米倉教授お写真2米倉誠一郎教授

 

内田様お写真2 西田様お写真2
   内田士郎様                 西田光徳様

タメルラン様お写真2 増田様お写真2
アブジケエフ タメルラン様
           増田里香様

チェ様お写真2 島崎社長写真2

 崔善(チェソン)様               島崎ふみひこ所長

 

 

 

日時 : 2015年7月16日(木) 13:30-15:30
場所 : ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル
              横浜市西区みなとみらい1-1-1 TEL:045-223-2222

テーマ: 人財最適化というイノベーション◆

「日本企業におけるglobalforce(高度外国人)活用の現状と課題、そして未来」

・ globalforce(高度外国人)/外国人留学生は活用できるか。
・ 他の企業はどうしてる?
(トラブルは? 教育は? 文化の違いは? 日本語レベルは?)
・ 大学教授・雇用企業のトップ・globalforceが一堂に会します。ご期待ください!

今後、日本において間違いなく起こること、それは「急速な老齢化」「人口減少に伴う労働人口の減少」です。また、テクノロジーの猛烈な進歩によるあらゆる面での「ボーダーレス化」です。

どの時代においても、さまざまな逆境はありました。だから、不安を煽ることは致しません。
しかし、近い将来必ず起こるこれほど明らかな「現実」を知りながら手をこまねいて良いはずはありません。

あなたの企業はどうそれを乗り越えるのか?

10年後に、あのとき手を打っておけばこんなことにはならなかった…と嘆かないように、今から準備が必要です。その一つが、globalforce(高度外国人)の活用だと当研究所は考えています。

「労働力を補う」という単純なことではありません。

私たち日本企業が、今後も世界に貢献できるためには、より多様性(diversityを受け入れ、試行錯誤しながら進むことです。聖徳太子の時代も、明治維新も、私たちはそうして世界が認める『独自』の文化を築き上げていた。

このシンポジュームは、私たち日本企業があまねくすべて抱えている課題への一つの光としたいと考えております。

米倉教授お写真メインパネリストには、イノベーションの大家、一橋大学イノベーション研究センターの米倉誠一郎教授をお招きし、さまざまな企業のトップ、高度外国人の留学生、従業員の方々に忌憚ないお話をして頂きます。

また、ご参加頂く企業の方々にも、ご意見やお考えを頂きたいと考えております。
皆様のご参加お待ちしております。

このシンポジュームが皆様のお役に立つことを、心より祈念しております。

なお、参加費は無料です。

 

 

 

パネリストご紹介

 

 

異文化コミュニケーション研究所
所長 島崎ふみひこ

 globalforceイメージ

 

 

 

 

 

当研究所が目指すこと、それは『日本を世界中の優秀な人財が活躍する国にすること』です。
応募多数の場合には抽選になる場合がございますので、早めにお申し込み下さい。

【ご案内用PDF】