26.さあ、行こう留学だ![2000年3月30日発行]<第26話 旅行 – 番外編-人種差別>

2000年に発行したメールマガジンのため、現在使われていないメールアドレスや、内容がそぐわない情報もございます。何卒ご理解のほどお願いいたします。


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さ あ、 行 こ う 留 学 だ !
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   発見とハプニングの連続。留学はとてもエキサイティングな人生の
「探検」だ。さあ、君も行こう留学へ!!

■ 今週の <目次>————————————————■
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★ 著者から       ………….. 今回は慎重です(*_*)
★ さあ、行こう留学だ! ………….. 第26話 旅行 – 番外編-人種差別
★ ご質問コーナー    …………..  やっぱりNPOについて
★ 英語の表現コーナー  ………….. The only way ….
★ お知らせ       ………….. 和(輪)を広げて行きましょう

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【著者から】
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みなさん、コンニチハ!

病人状態のクリスタルでありましたが、元気に成りつつあります。
でも、最近は治ったと思ってもすぐに体調を崩していますので、今回は
気をつけています。今も、膝にはひざ掛け、床にはホットカーペットで
重装備状態です。

この週末は関東各地で桜が満開になるそうですね。
生命の息吹を感じる季節の到来です。大きく深呼吸して元気いっぱい
頑張って生きたいですよね!
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【さあ、行こう留学だ!】
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<第26話 旅行 - 番外編-人種差別>

あれだけ多民族の人達が住んでいるアメリカでも、今だにしてアメリカ
には歴然と人種差別が存在する。

最近でも、ある判決でクリントン大統領が「背景には人種差別が存在す
る」なんて発言をしていたくらいだから、実際の一般社会でどれだけ多
くの問題が隠れていることか、…アメリカの病巣の一つとして把握し
ておく必要がある。

ただ、だからと言って日本人留学生があからさまに「差別」されること
はほとんどないだろう。なぜなら、背景にある文化、高い教育レベル、
そして経済力があるからだ。
経済的に低迷している日本ではあるが、やはり「屋台骨」はまだまだし
っかりしているということだろう。先人達に感謝しよう。

人種差別を客観的に見ると、背景には「教育レベルの低さ」が問題とし
て存在する。それはどういうことかと言うと、十分な教育さえ得ていれ
ば、人種差別があるとは言っても基本的には平等な機会が与えられてい
るため、社会人として成功することができるからだ。ちなみに、アメリ
カの上流階級はやはりどうしても白人が占めているが、黒人や東洋人が
いないわけではないことからもそれはわかる。

ところで、私が言っている教育とはけして高度な教育ではない。一般的
な読み書き、計算能力、交渉力、忍耐強さ、マナー等のことだ。私が肌
で感じた差別は、「肌の色」ではなく単にそう言った教育の低さに基づ
くものだったと思う。当たり前のことを当たり前に出来ない人種へのア
メリカ人の冷たい視線ってすごいものがある。

さて、なぜ今回は人種の話をまたしているかと言うと、旅行の途中、ワ
シントンでの出来事が忘れられないからだ。

あれは、FBIを見学に行ったときだ。
日本で警視庁や自衛隊のビルの見学コースがあるのかどうか私は知らな
いが、あの有名なFBIの本部ビルには見学コースがあるのだ。ワシント
ンに訪れる人は一度見学に行くといいだろう。

ビルの中に入るときに荷物のチェックをされるが、一般観光客用にル
ートが設定されていて、FBIの人がガイド役になって、FBIに関する話
を過去アメリカで起こった犯罪史の展示を見せながら教えてくれる。
あのアンタッチャブルのアルカポネの写真なんかもあったと記憶して
いる。

旅の途中で会った人に勧められてこのFBIのビルへの見学に行ったのだ
が、その人は防音設備の中で銃を撃たせ貰ったと話していた。私もワ
クワクして行ったのだが、防弾ガラスで囲まれた施設の中で誰かが銃
を撃つ練習をしていただけで残念ながら私のツアーではその機会は準
備されなかった。(ちなみに、私は残念ながら今まで一度も銃を発射
したことがない。)

さて、私が驚いたのは実はそのFBIでのツアーそのものに対してではな
く、ある参加者に関してだ。それは、とっても「美人の黒人女性」と、
なんとも「みすぼらしい白人男性」とのカップルがベタベタしてその
ツアーに参加していたからだ。

とても不思議な光景だった。
それは、彼ら二人のことだけではなく、なんとそのツアーに参加して
いた全ての人(白人の人も黒人の人も)が彼ら二人を驚嘆の目で見つ
めていたからだ。

ツアー開始を待っているときなど、全員が彼らをちょろちょろと見て
いた。

みんなそれぞれに思うことがあったのだと思うが、たぶん一番大きい
ことは、黒人女性と白人男性が恋人の関係にあることに対してだと思
う。アメリカでも未だにして白人と黒人のカップルは非常に少ない。
やはり、超え難い何かが存在するのだろう。

私は、そのとき一種の違和感を感じていた自分に驚いてしまった。
人種差別はしてはいけないと思っていても、自分の中にそうやって違
和感を持って人のことを見つめる自分いる、それが情けなくもあった。

これから何百年必要か分からないが、人類が単に「肌の色」だけで人
を差別することがなくなることを切に望みたい。

ちなみに、私の友人(女性)でナイロビの男性と結婚して幸せな生活
をおくっている人がいる。彼女にはかわいい息子がいるのだが、私は
一切そういった感情(違和感)を抱かない。他の子供と同じで、物事
の良し悪しを教えたいと思うし、しっかりした大人に成長して欲しい
と思う。そして何より幸せな人生を送ることを望んでいる。

旅行をしていた当時に比べて成長したのか、単に友人の子供だか
らそう感じるのか私自身はっきりしないが、少なくともこういう積み
重ねが人を成長させるのではないかと思っている。

ワシントンで出会ったあのカップルがその後どうなったかは知る由も
ないが、もしも結婚していたら幸せになっていて欲しいと思う。
(^^;)
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【ご質問コーナー】
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<   いつも、たくさんのご質問ありがとうございます!m(._.)m   >
<   こちらでご紹介できないご質問は、随時「臨時増刊号」を    >
<   発行して参ります。また、メールを頂いてもご返事が遅れる   >
<   場合がありますが、ご容赦下さい。              >

■□ ご質問 □■

島崎さま

NPOの件でいろいろと問い合わせさせていただきました、たなです。
質問の件の続きを・・。

>それから、留学生が忙しいなんて、とてもいいことですよね!
>一生懸命勉強しているということですからね。でも、それは同時に
>学校だけの生活で終わってしまっていることを意味するわけなので、
>またちょっと考える必要があるのでしょうね。
>
>それで、クーポンを利用するに際して、やはりイベントが必要だと
>私も思っています。ご紹介頂いたような事もいいでしょうし、何か
>「Nippon」をイメージするお祭りみたいなことをやれるといいです
>よね。

日本フェアなんていうのはどうでしょうか?日本人だけでだめなら、
International Student Fair。
そこにブースを出してみるというのが手っ取り早いと思います。
イベントプロデュースによる支援を通じて、地域に溶け込むのがベス
トかもしれません。「ローカル」「マイノリティー」「カルチャー」
は、かれらの道徳心をくすぐる格好の3種の神器です。地元コミュニテ
ィーラジオ、学内新聞、地域新聞にしっかりとしたリリース文を送れ
ばかなりの確率で取り上げられると思います(→その経験者)。
>もちろん、インターネットの時代ですから、留学生(現在&過去&
>将来の)輪を組織することが必要だと思っています。それが昨日書
>いた「輪」です。

このあたりは、わたしの目指しているものでもあります(笑)。わた
しは生来のものぐさ者で(笑)、そのツールを情報とネットに求めて
います。4月に独自コミュニティーをサイトの中に構築する予定です。
そこに集まる人達を通じて、さらに有効な時間を使った留学というこ
とについて、普及させて行くことにしたいとおもっています。
>>彼らのスケジュール、行動パ
>>ターン、その温度差などを理解した上で、ポジティブはさらに、ネ
>>ガティブは裏をついて、活動にほうりこんでいくようにすることが
>>肝要かと思います・・。
>>
>すみませんが、上記の文章を少し具体的に教えていただけるとありが
>たいです。

Customer Orientedの精神で、対象となる現役学生にあわせた環境をつ
くってみることをしてみる、というのが、彼らのスケジュール分析です。
例えばメールマガジンの配信ですが、留学候補生を対象としていても、
その2,3割は現役ばりばりの人がいたりします。そういう人を考慮し、
メルマガを読みやすい配信にします。今現在、クオーター制のところは
ファイナルウイークに突入しています。

セメスター制で早いスタート(1月7日前後)のところは、来週からスプ
リングブレークに入ります。効果的に読んでもらうものは、今週の木曜
日に配信し、そうでないものは金曜日、土曜日に配信する。というかん
じです。わたしのコンテンツは週刊といいつつ日刊ですので、とくに発
行に抑揚をつけることは注意しています。効果が出ているかどうかはわ
かりませんが、発行ついでに季節ネタを盛り込むことによって、候補生
たちにも間接的に現地生活の季節感を教えて行くことができます。

温度差については、日本人同士で活動を拒絶する種族がいる、というこ
とです。日本人から情報を恵んでくれることをいやがる極端派ですね。
そしてこういう人達はえてして、人のうわさをばらまくのが天才的です。
こういう人達には台湾人やシンガポール人などのアジア人を巻き込んで、
間接的なアプローチで不要なことをしないプロテクションが必要でしょ
う。彼ら自身、そういう状態に単にヒステリックになっているだけです
から、ワンクッションおいたアプローチをすれば、こういうひとたちは
逆に「ヘビーユーザー」として核を作ってくれるかもしれないと思いま
す。

これで、説明が足りたでしょうか?

>地域貢献を
>体現するのは彼らでしかなく、その姿を無視して地域を見ていては大き
>な失敗と失笑を買うと思います。

この表現についてはもう少し加えます。
仲良しだけのイベントになってはいけない難しさというのが、どうして
も出てくるのではないか、と私は思います。
そういうところに入っていけない人が必ずいるわけで、そういう人達は
ひがみ半分で失笑を(自分自身に向けても:本人は気付いていないでし
ょう)するわけです。ひとりでやっていればいいことだとはおもいます
が、日本人の人口密度が多いところになると、これが徒党を組んではじ
まってしまう心理現象が日本人にはあるようです・・・。

お金に対する温度差は、無償奉仕に対する温度差をどうしても生みます。
どちらに対してもまじめな人は当然参加するので、これはあたりまえの
パブリックですが、どちらか片手落ちの人でも自然に参加できるオープ
ンな環境作りが必要だと思うのです・・。そういうのは対象ではない、
という場合には、この限りではありません

さっきからえらそーなことをたくさん書いているのですが、私自身、現
地日本人会(人口5万人、学生数2。5万人、日本人会員数342人;当時)
でコミュニティーラジオ局の日本人向け番組枠獲得のプロジェクトチー
ムを作ったり、文化祭のプロジェクトチームに入ったりしていて、いろ
いろな反省すべき経験に基づいて書いています。プロジェクトの精度が
上がるとスタッフ同士のコミュニケーションは活発化しますが、それに
第2次的に関わる人達との距離と温度差がどうしてもでてきます。現地
の人達とも活発に交わっていても、日本人スタッフ同士集まっていると、
仲良しグループに見え、それに入っていけない人達はジレンマを感じる
ようです・・。こういうジレンマを感じる人を少なくする方法と可能性
を探すのがわたしのページとプロジェクトの主旨ではあります(汗)。
そして、できれば背中をおしてあげたいですね。。。

ちょっと中と半端になりましたが、このあたりはわたし自身もはっきり
と書けません。わたしの心の中では分かってはいますが(実はまたそこ
からあたらしい問いがあるのですけれど・・・。)真実はなかなかかけ
ないですね。

先のメールで気分を害してしまったようです、おわびします。

それでは

■□ ご返事 □■

たなさま、ご返事が大変遅れて申し訳ありませんでした。
メールマガジンでも書かせて頂いたように、5日ほど寝込んでいたもので
ご返事を書くまで体力が元に戻らず遅れてしまいました。

今朝ほどからやっと気力も体力も徐々に元に戻りつつあり、少し元気に
なり始めています。

メールを頂いて、たなさまの考えていることと、私の考えていることに
大きな共通点を見出すことができました。それは、なるべく多くの人を
留学に導きたいということですよね。とても嬉しいですね!
一緒にこの輪を広げて行きましょう!(^^)v

何か協調してやっていければいいですね。今後ともよろしくお願いします。

実は、このNPOの活動とは別に私のホームページにリンクしてある
海援隊という組織がシンガポールにあり、そのメンバーが日本を海外
から応援する意味で勉強会を開いたり、外へ向けて活動を展開したり
と頑張ってくれています。他の国の人達に尊敬される日本人がどんどん
増えていけばいいですよね。

それから、
>コミュニティーラジオ局の日本人向け番組枠獲得のプロジェクトチーム
を作ったなんて、素晴らしい行動家なのですね。いろいろと教えを乞い
たいのでよろしくお願いします。

現在、NPOの支援形式を考えているのですが、基本的に留学生一人
一人に一種の「ホスト」が必要なのではないかと考え始めています。

クーポンの性格上、多く出まわればどこでもそのクーポンを回収でき
ますが、当面はそれは期待できないでしょう。すると、クーポンを貰え
ない人が出てくる可能性が高い。

それでは学費という定期的に多額の費用が必要な留学生が、「偶然
性」に左右されてしまい、どれだけ一生懸命地域の人達に貢献して
も、学費が払えないために留学を断念することになってしまう。

これじゃ不安定極まりない。

いくら地域貢献できない人はクーポンが貰えないと言ったとしても、
貢献したくてもその機会がないなんてことでは何をやっているのか分
からなくなります。

ですから、「ホスト」が規定の学費を賄うだけのクーポンを全部持って
いて、その「ホスト」から活動に応じてクーポンを貰う方法の方が安定
性もありよいのではないかと思っています。この方法なら、留学生の
必要なクーポンの枚数をその「ホスト」が管理するので、回収できない
なんてことは発生しないと思われます。

また、その「ホスト」は個人であっても、教会や、福祉団体であったと
してもいいと思います。留学生を暖かい目でケアーしてくれる「ホスト」
が必要です。

お金(クーポン)の流れとしては、
協賛企業等からの寄付金 ⇒
寄付金         ⇒  NPO → ホスト → 留学生
国や自治体からの支援金 ⇒

(⇒部はお金、 →部はクーポン)
(実際のお金はNPOが留学生学費用口座への振込みまたは、学校
へ直に振込む。)
NPO-ARIGATOUを現実のものにするまでには、多くの課題があると
思います。これからも、いろいろと助言を頂ければと思います。

今後ともよろしくお願いします。

クリスタル
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【英語の表現コーナー】English
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☆  まず意味を自分で考えてから、【お知らせ】の最後にある「訳」   ☆
☆  を読んでくださいね。(^^)                   ☆

The only way you’re going to solve problems is by communication.
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【お知らせ】
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前回の臨時増刊号から今回で3回ほど、たなさんとメールでやり取りがなされ
ています。いろいろと勉強させて頂いております。

みなさんも、是非疑問に思っていること、提案したいこと等がありましたら
遠慮無くメール下さい。お願いします。

メールマガジンは一方的に送られてくるものではありますが、私は一人でこ
のメールマガジンを作っている気はありません。読者の一人一人にエネルギー
を貰っているからこそ続けられているのです。

みなさんの参加、よろしくお願いします。

それから、留学経験者、現在留学中の方の「留学体験記」も是非お願いしま
す。皆さんにご紹介していきたいのです。

和(輪)を広げて行きましょう、ご一緒に!

それでは!

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【英語の表現コーナー】Japanese

問題を解決するには、コミュニケーションによるしかない。
– Sir David Attenborough
(English traveler and zoolist; 1923-)

<コミュニケーションさえうまくいけば、もしかしたら世の中に
問題なんて存在しないのかもしれませんね….>

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【あなたも参加しませんか?】
★ 留学経験者(留学中)の皆さんへ
あなたの、とっておきの「エピソード」をお待ちしています。
★ 留学に興味のある皆さんへ
留学に関するご質問をお受けします。
★ ご意見のある方へ
お手柔らかに…..(^^;)
>>>>>>>  mailto: crystal.shimazaki@nifty.ne.jp   <<<<<<<<<<<
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◇ メールマガジン『さあ、行こう留学だ!』    配信総数:1066
◆ 発行日 :2000年3月30日 週刊(毎週木曜日発行)
◇ 編集発行:クリスタル島崎 mailto:crystal.shimazaki@nifty.ne.jp
◆ HomePage:http://www.tim.hi-ho.ne.jp/fshimazaki
◇ Copyright(C)1999-2000 crystal_SHIMAZAKI All rights reserved.
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