32.さあ、行こう留学だ![2000年5月18日発行]<第32話 家庭の崩壊>

2000年に発行したメールマガジンのため、現在使われていないメールアドレスや、内容がそぐわない情報もございます。何卒ご理解のほどお願いいたします。


 

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さ あ、 行 こ う 留 学 だ !
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   発見とハプニングの連続。留学はとてもエキサイティングな人生の
「探検」だ。さあ、君も行こう留学へ!!

■ 今週の <目次>————————————————■
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★ 著者から       ………….. 2泊4日の出張 (*_*)
★ さあ、行こう留学だ! ………….. 第32話 家庭の崩壊
★ How to Study English …………..  世界史の教科書
★ 英語の表現コーナー  ………….. There is one way ….
★ お知らせ       ………….. 第1回NPO-ARIGATOU準備委員会

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【著者から】
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みなさん、コンニチハ!

このメールマガジンが送付される日(5月18日)から21日までSan Diegoに
出張です。現地では2泊するので、2泊4日であります。(*_*)

こうなると体力勝負でして、「時差ぼけ」に「天然ぼけ」との戦いとなり
るのですが、大切な会議でドジをしないように皆様祈っていて下さい。
(f^^;)

さて、第一回のNPO-ARIGATOU準備委員会を先日(5月14日)に開きました。
私を含めて3名からのスタートですが、これから大きく育てて行きたいと
思っています。(^^)v

私は、うら若き乙女2名を前にしてちょっと緊張気味でしたが、初めての
顔合わせでも、それなりにいろいろな話が出来て幸先のよいスタートを
切れたかな~と思っています。

詳しくはこの最後の【お知らせ】に書きますので、お楽しみに!

それでは、出張行ってきま~す!

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【さあ、行こう留学だ!】
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<第32話 家庭の崩壊>

今年の五月の連休中、かなりショッキングな事件が立て続けに起こった。
それも、未成年として保護されている17歳の少年たちが起こしたという
のだから、さらに驚きだ。日本の将来に一抹の不安を感じたのは私だけ
ではなかっただろう。

世の中が複雑になり、種々雑多な情報があまりにも容易にやり取りされ
るようになると、精神的に成熟していない未成年に悪影響が出てきてし
まうのかもしれない。情報化時代の陰の部分が露呈しているかのように
感じられる。

これらの事件をテレビで見ながら、留学中に会ったある女の子のことを
フッと思い出したので紹介したい。アメリカの陰の部分なのでちょっと
暗い話だが、「こんなこともあるんだ」くらいに読んでほしい。

その彼女は同じアルバイト先のウエートレスだった。彼女はちょっと暗
い陰を漂わせてはいたが、際立って美人だった。もう名前は忘れてしま
ったが、当時年齢は19歳。既に3歳の子供がいた。少し目がうつろで、
運んでいる料理をひっくり返すような、大きなミスをする子だったと覚
えている。

彼女は自分の身の上話を私にはしなかったが、他のおばちゃんのウエー
トレス達にはよくしていたらしい。そのおばちゃん達は後で私にその話
をしてくれた。その話を皆さんにお伝えしたいと思う。

***********

彼女の両親は彼女が小さいうちに離婚したそうだ。
しかし、母親はすぐに再婚したそうで、その後Step Fatherと生活を始めた。
その父親は酒を飲むと彼女に暴力をふるう「酒乱」の男で、どうしようも
ないグウタラ父親だったそうだ。

ある日、母親がいないときに、その父親はまだ十代前半の彼女に「関
係」を迫ってきたのだそうだ。もちろん、彼女は必死に拒否したのだが、
なんとその父親は酒のビンを割って、それを拒否する彼女の肩に突き刺
したそうだ。その跡は彼女の左肩に残っており、丸い傷跡は少女の心に
も大きな傷を残した。(おばちゃんウエートレスはその跡を見たとらし
い。)

彼女は、そんな家庭に嫌気がさし、当時付き合っていた男と一緒に家を
飛び出したそうだ。そして、その男と後日結婚した。彼らは、あちこち
を旅して最後に、私の住んでいた街にやって来たという。

一度、レストランが暇だったときに、彼女と会話して、母親ぐらいには
連絡を取ったら?と話したところ、彼女が家を飛び出した後、借金取り
から逃れるためにそのStep Fatherと母親は夜逃げをしたため、今ではど
こに母親が住んでいるのかさえ分からないと話していた…。

それでも、もしも彼女がその男と結婚して幸せな家族を作ってくれれば、
それなりにハッピーエンドで済むのだが、彼女の持って産まれた星が悪
かったのか、その男もどうしようもない男だったらしい。

実は彼女もその男も、世の中を拗ねた目で見ていたらしく、ドラッグ
(麻薬)で現実の世界から逃避していた。

ウエートレスのおばさんに聞いた話によると彼女の旦那は、ドラッグを
取ると見境なくなるらしく、友達数人でドラッグを取った後に、隣に妻
である彼女が寝ているにも関わらず、雑魚寝をしてる他の女性に手を出
すほどだったという….。

いつも暗い陰のある子だったが、ある日とてもニヤニヤしていたので、
何か良いことでもあったのかと思い尋ねてみると、彼女はものすごい
答えをしてきた。なんと、クエルードとスピードをちょっと時間差を
おいて取るとジェットコースターに乗っているみたいで、最高の気分だ。
と言うのだ!(-_-;)

ここでちょっと解説すると、クエルードとはお酒のほろ酔い気分に似た
気分にしてくれるドラッグ。そして、スピードは神経を緊張させるドラ
ッグだ。(このスピードは、試験の前に徹夜で勉強をしなければいけな
いようなときによく取っている学生がいたのを覚えている。)

つまり、酔っ払っていたかと思ったら、突然緊張する。
そんな状態が交互に起こってくるというわけだ。もちろん、お酒を飲ん
でも脳細胞が破壊されると言われているのだから、ドラッグなんてどれ
だけ脳みそに影響を及ぼしているかわかったものではない。そのドラッ
グを2種類、ダブルで取るのだから、考えただけで空恐ろしくなる。

初めに書いたように、目がうつろで、料理をひっくり返すミスをしてい
た理由は、レストランにくる前にドラッグを取ってくるからだったから
かもしれない。

でも、こんな生活で良いわけがない。

私も、お節介かもしれなかったが、もっと人生を考えた方がいい。と彼
女に話したことがあった。しかし、彼女は「それじゃ、私と結婚して私
を幸せにしてくれるとでもいうの?」と言う始末。結局話にならなかっ
た….。

しばらくして、彼女はレストランを辞めた。
今よりも時給の高い24時間開いているレストランで働き始めたからだ。
そして、しばらくして、今度は今までの旦那とは別れて、そのレストラ
ンのオーナーと結婚をしたらしいという噂を耳にした。

私は「本当に大丈夫だろうか?」と、他人のことながら不安に思い、
彼女の働いているレストランに、アルバイトが終わった後足を運んでみ
たことが一度だけある。そのレストランは、カウンターのあるこじんま
りとした雰囲気のお店で、ダウンタウンにあった。

私が何気なくその店に入ると、彼女はちょっと驚いた様子で、どうした
のか?と話しかけてきた。すかさず私は、心配だから様子を見に来たと
返事をしたところ、「一体何が?」といった顔をしたのを覚えている。

まだ、うつろな目は同じだったが、以前よりは少し元気になっていたよ
うだったので一安心。とにかく何かオーダーをしなければいけなかった
ので、一番安くてお腹にたまるパンケーキをオーダーした。他の客の相
手をしている彼女を横目で見ながら、そそくさと食べた後、「それじゃ
元気でね!」と言って私はその店を出た。「これで彼女も幸せになるの
かな~」と漠然とした思いを抱いて帰宅したのを覚えている。

しかし、話はこれで終わってはいなかった。これにはまだ後日談がある。

実は新しい旦那にも子供がいて、彼女は新しい結婚を期に二人の母親に
なったのだ。一人は3歳、もう一人は5歳。当時、彼女はまだ20歳にもかか
わらずだ!

ある日、私がバイトをしていたレストランのウエートレスたちが集まっ
てホームパーティーを開いた。そのときに、彼女もよばれたのだそうだ。

ドアを明けて入ってきた彼女を、皆が久しぶりだね~と声をかけたとこ
ろ、ある事実に全員すぐに気がついたそうだ。彼女の手に抱かれた子供
は自分の子供一人だけだったのだ。つまり、旦那の元々の子供がいなか
った。

そこで、みんなが「あれ、もう一人の子は?」と尋ねたところ、「車の
中で待たせている。」という返事が返ってきたというのだ。

ご存知のように私の滞在していた州は、ジョージア州。南部だ。
そのパーティーは夏場に開かれていたので、エアコンのついていない車
の中がどれだけ暑かったか、容易に想像できる。

しかし、彼女は自分の子供だけを連れ出して、旦那の子供を車に待たせ
ているのだから、普通じゃない。

もちろん皆が「呼んで来たら?」と彼女に話したのだが、そんな言葉は
彼女の耳には入らなかったそうだ。

とても悲しいことだが、彼女は過去の忌々しい出来事に魂まで悪魔に汚
染されてしまっていたらしい。愛情を十分に受けたことがない彼女は、
本当の愛を知らなかったのかもしれない。

それにしても、旦那の子供は彼女に育てられることで、本来親から無条
件に与えられる愛を知らずに育つのだろう。これで正常に育つわけがな
い。その子供も、愛情に飢え、その負の循環を繰り返すのかもしれない
….そう思うと、とても恐ろしく感じた。

「負の連鎖」が神の手で断ち切られることを、心から祈るばかりだ。
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【How to Study English】
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皆さんは、私たち日本人や日本という国が、どんな風に世界の国々の子供た
ちに教えられているのかって疑問に思ったことがありますか?

私たちが持っている外国の知識って、学校で教わったことがほとんどですか
ら、きっと他の国の人たちも同様でしょう。つまり、日本のことを教科書で
どう教えているかで、ほとんどの概念が出来あがっていると思うのです。

これは一種「他人が私のことをどう思っているのか?」というのと同じで、
結構興味があるものです。

そこで、私の手元にあるシンガポールの中高生向けの歴史の教科書と、私の
大学の時代に使ったアメリカの世界史の教科書から、日本について書かれて
いる部分を抜粋して、これから少しずつ皆さんに紹介していきたいと思います。

もちろん、このセクションは【How to Study English】ですから英語です。
でも、最近はBabylon Translator等のとても役に立つソフトが無料で手に入
るので、分からない単語が出てきても簡単に意味を調べることができます。

ですから、辞書を引いて英語のペースを乱すようなことのないように、とに
かく読み進む練習をして下さい。興味のあることに集中して英文を読むこと
は、大変勉強になります。

是非トライしてくださいね!(^^)v

(注意)歴史の教科書とは言っても、すべての事実か書かれているとは
かぎりません。また、本当に事実かどうかはまた別の視点で読む
必要があります。人間は私も含めて偏見の塊ですから….。

<第2次世界大戦中に、日本がシンガポールを占拠していたころの記述です>
The Beginning Of A Nightmare

The occupation of Singapore by the Japanese was like a long nightmare
that lasted for three and a half years. During this period known as
the Japanese Occupation, the people suffered and lived in constant
fear of the Japanese – the price that a country has to pay when it is
occupied by another country.
‘Syonan-to” (pronounced Shonan-toh) was the new name that the
Japanese gave Singapore. It was a Japanese name which meant ‘the Light
of the South’. However, this light did not shine brightly as the people
in Singapore spent the darkest days of their lives under the rule of
the Japanese.

1. The Allied Prisoners-of-War
One of the first things that the Japanese did was to imprison all
Europeans found in Singapore. They became prisoners-of-war (P.O.W.s).
The P.O.W.s were kept in various prison camps such as Changi Prison,
Selarang Barracks, Sime Road Camp and other camps.
Life was hard for the P.O.W.s. Some were sent to Thailand. There,
they were made to construct a railroad. It was difficult working on
the railroad as the men were given simple tools to fell huge trees
and cut through rocks. They were made to work long hours and were not
given enough food to eat. The Japanese engineers had estimated that
it would take five years to build the railroad. But, the P.O.W.s
were forced to work so hard that it was completed in 16 months. The
whole project cost the lives of thousands of people who worked on it
and the railway became known as the Death Railway.

(つづく)

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【英語の表現コーナー】English
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☆  まず意味を自分で考えてから、【お知らせ】の最後にある「訳」   ☆
☆  を読んでくださいね。(^^)                   ☆

There is one way to find out if a man is honest – ask him.
If he says “yes”, you know he is crooked.

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【お知らせ】
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第1回NPO-ARIGATOU準備委員会のご報告

去る5月14日(日)の午後1時、第1回目のNPO-ARIGATOU準備委員会しました。
出席者は、私クリスタルを含めて3名。ナナさんと、ケンケンさんです。
二人の美女を前にして緊張気味でしたが、約3時間、とても楽しい打ち合
せを持つことができました。

当日配布した資料等に関しては、別途ホームページに掲載しておきますが、
ここでは議事録のみご紹介したいと思います。(出張から帰ってきてから
ホームページには入れておきます。)

* 第1回目のNPO-ARIGATOU準備委員会 議事録 *

1)NPOに関して
ニッセイ基礎研究所のWebページから「NPOが拓く21世紀の成熟社会」
– その可能性と課題 -という資料を使い、一般的なNPOに関する勉強
を行う。
( http://www.nli-research.co.jp/report/econo/eco0005c.htm )

2)NPO-ARIGATOUの活動内容について
下記の4つを活動の基本方針とすることを決定。

活動内容1:海外留学生に対する資金的援助
(クーポンの発行、管理)
活動内容2:留学先コミュニティーへの奉仕活動
(地域奉仕をする場(仕組み作り)の提供)
活動内容3:海外留学情報の提供
(留学生、留学経験者、留学希望者の
コミュニケーションの場の提供)
活動内容4:英語力の身につく短期留学等の企画、運営
3)NPO-ARIGATOU準備委員会の今後の運営に関して
(1) 定例ミーティングの日時:
月一回(第2日曜日)13:00~16:00 [基本]
(必要に応じてミーティングを追加する。)
また、e-mailを活用し情報のやり取りを行う。
(2) 定例ミーティング開催場所:
かながわ県民活動サポートセンター内 打ち合せ室
(3) 情報の公開:
ミーティングでの内容は、本メールマガジン及びホームページ
で公開していく。
4)リモート会員との協力関係
今まで、クリスタル宛てにNPO-ARIGATOUのご協力を頂けると
ご連絡してくれた方々との情報&意見交換を行っていく。
5)今後の対応
(1) NPO-ARIGATOUに関する説明書の作成
〇目的、活動内容等をまとめて、説明資料を作成する。
(広報活動を行う際に使用。会員の募集、寄付金の
収集、助成金の獲得等に利用する。)
[動機、主旨等を明確にして、お願いしたいことを伝える]
(2) 運営に当たり必要なスキルや情報を持った人を集める。
〇まずは、どのようなスキル、情報を持った人がNPOの
運営に必要か検討する。
(3) 上記(1)の資料作成後、関係省庁、アメリカ大使館等に対して
法律的に問題がないか等の話を聞きに行く。
6)次回までに行うこと
「2)NPO-ARIGATOUの活動内容について」の各項目の
担当を決定。各自資料を作成しメールで交換し合う。
次回の定例打ち合せで、最終チェックを行えるようにする。

<ケンケン>
〇活動内容1:海外留学生に対する資金的援助
<ナナ>
〇活動内容3:海外留学情報の提供
<クリスタル>
〇リモート会員のリスト作成。個々に再度ご協力のお願い
をする。
〇活動内容2:留学先コミュニティーへの奉仕活動

- 以上 -

尚、次回の打ち合せは6月11日(日)、前回同様に横浜駅の近くの「かなが
わ県民活動サポートセンター」で行う予定です。仲間をどんどん増やした
いと考えますので、是非お気軽にご連絡下さい。お待ちしています!

P.S.
ナナさん、ケンケンさん、これからもよろしくお願いしますね!(^^)

それでは、ご声援のほどよろしくお願いします。m(._.)m
下記は、まだまだ募集中!
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☆ 横浜近辺にお住まいの方で実作業(月に1回+αの打ち合せ、  ☆
☆ 及び作業)をお手伝い頂ける方を募集します。メールでご連絡 ☆
☆ 下さい。                         ☆
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お待ちしています。

それじゃ!
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【英語の表現コーナー】Japanese

人が正直かどうか見分ける方法が一つある。尋ねてみるのだ。
もし返事がYESなら、その人は不正直だ。
– Groucho Marx
(U.S. actor and comedian; 1890-1977)

<ウオーターゲート事件で、ニクソン大統領が I’m not crooked!と
力強く記者団に語っていたのを思い出しますね….(f^^;)>

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【あなたも参加しませんか?】
★ 留学経験者(留学中)の皆さんへ
あなたの、とっておきの「エピソード」をお待ちしています。
★ 留学に興味のある皆さんへ
留学に関するご質問をお受けします。
★ ご意見のある方へ
お手柔らかに…..(^^;)
>>>>>>>  mailto: crystal.shimazaki@nifty.ne.jp   <<<<<<<<<<<
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◇ メールマガジン『さあ、行こう留学だ!』    配信総数:1088
◆ 発行日 :2000年5月18日 週刊(毎週木曜日発行)
◇ 編集発行:クリスタル島崎 mailto:crystal.shimazaki@nifty.ne.jp
◆ HomePage:http://www.figurenet.com
◇ Copyright(C)1999-2000 crystal_SHIMAZAKI All rights reserved.
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