36.さあ、行こう留学だ![2000年6月15日発行]<第36話 成田空港にて>

2000年に発行したメールマガジンのため、現在使われていないメールアドレスや、内容がそぐわない情報もございます。何卒ご理解のほどお願いいたします。


 

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さ あ、 行 こ う 留 学 だ !
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   発見とハプニングの連続。留学はとてもエキサイティングな人生の
「探検」だ。さあ、君も行こう留学へ!!

■ 今週の <目次>————————————————■
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★ 著者から       ………….. プレゼント!(^^)
★ さあ、行こう留学だ! ………….. 第36話 成田空港にて
★ How to Study English …………..  世界史の教科書(その5)
★ 英語の表現コーナー  ………….. This world is a comedy….
★ お知らせ       ………….. 第2回NPO-ARIGATOU準備委員会

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【著者から】
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皆さん、コンニチハ!

シンガポールから帰ってきました。(^^)

今回は昼間は仕事でそれなりに緊張しましたが、夜は友人たちと食事
を取ることができたので三泊四日でしたが、結構楽しめました。(^^)

それで、お約束のお土産買ってきましたのでプレゼントしたいと思い
ます。

日本でも最近手に入るようになりましたが、長さが40cmほどの竹ひご
についた「Incense(お香)」です。とは言ってもお寺の臭いではなく、
素敵な香りがしますのでご心配なく。(f^^;)

適当に私が選んだ香りが5種類(5本)ですが、リラックスするには最
高です!

5名の方にプレゼントしたいと思います。(5本一組)
ほしいな~と思われる方は、自分の「留学経験に関するエピソード」
や、これから留学したいと考えている方は「留学への思い」を、私ク
リスタル宛てにメール下さい。(もちろん、住所、氏名等も忘れずに!)

ここの所、ご質問のメールが来なくなったので、是非この辺でまた
皆さんの声を紹介したいと思っていますので、ご協力下さい。

それでは!

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【さあ、行こう留学だ!】
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<第36話 成田空港にて>

シンガポールへの出張から昨日帰ってきましたが、成田で入国審査待ち
のときに、ふっと留学から帰って来たときのことを思い出したので、今
回はそれを皆さんにご紹介します。

******************

君も、卒業証書を手にして帰国の途につく日が必ずくる。最近は、旅費も
安くなってきたから、夏休みや冬休みごとに帰国することも可能になって
いるけど、私はあまり頻繁に帰国することを勧めない。

だって、折角学生ビザを取得して長期滞在を許されていて、何をしてもい
い時間たっぷりがあるのだから、(貧乏?)旅行に出るとか、現地で知り
合った友達の家に居候するとかして過ごす方がどれだけ多くのことを経験
でき、学べるか分からないからだ。(もちろん、違法ではあるけどアルバ
イトをしてお金を稼いでもいいしね。)

親に顔を見せたい気持ちはわかるが、今はインターネットの時代。電子メ
ールでやり取りすることも出来るし、カメラをつければ顔を見せるなんて
毎日だってできる。だから、帰国するお金があるなら是非それを使って
「貧乏旅行」をしてもらいたい。そう、貧乏旅行なんて若いときにしかで
きないんだからね。

貧乏旅行をすると、自然に自己防衛の仕方も身につくし、お金のありがた
さ、食べ物のありがたさが身にしみてわかる。それに空腹や肉体的疲れ、
孤独感や、人のぬくもり、等々、家にこもっていては知ることのできない
「大切な感性」をしっかりつかむことができる。是非是非、自分の可能性
を信じてトライしてもらいたい。(無理して危険なことをしろとは言って
いないので、勘違いしないでね。(f^^;))

英語はあくまでコミュニケーションのツールだから、そんなものだけのた
めに海外に行って来たなんてけして帰国時に言わないでほしい。

人生なんて何が起こるかわからない。
日本にいたって安全で幸せな人生を送れる保証があるわけじゃない。突然
の事故に遭うかも知れないし、餅をのどに詰めらせて死んでしまうかもし
れない。

コントロールできない、そして予期できない出来事をちっちゃな頭で思い
悩んでいたって仕方がない。ならば、自分の想ったような人生を作りあげ
る努力をしようじゃないか。信じるものは自分しかないんだからね。

正直言って、卒業は目標の一つでしかない。
だから仮に卒業しなくても、それも自分の判断だ。自分で留学することを
決めたのだから、もちろん辞めることも自分の意思で行えばいい。しかし、
自分で自分に言い訳だけはしないことだ。そして、自分から逃げることだ
けはしないでほしい。

勉強についていけなかったから、それはそれでいい。
でも、前向きに新しい目標を目指す気持ちもなく、目の前の現実から逃げ
出すのは、「脱落者」だ。世の中には、大学の価値観への違いからスピン
アウトする人間はたくさんいるし、その中には目を見張るほどの成功を収
めている人だってたくさんいる。その人たちはけして「脱落者」ではない。
自分で自分の進む道を選ぶことのできるパスファインダーだ。

帰国するときに、君が卒業証書を握り締めているかどうかは分からない。
でも、必ず何かは掴んできてほしい。それは、人が評価するものではなく、
自分で評価できればいいのだから、自信を持って次のステップに進んでほ
しい。….そう思う。

さてさて、本題。
4年のアメリカ留学から戻ってきたときの私の成田での第一印象について
だ。それは何だったと思いますか?

大韓航空の格安チケットを使って帰って来た私は、成田の第一ターミナル
に到着し、「ア~日本だ!」と感激していました。口元はほころび、帰っ
てこれた喜びと、親元へ帰って来た安心感で、顔の筋肉は緩みっぱなし。
(^^;)

しかし、反面、飛行場のロビーへ向い降りる階段をゆっくりと進んで行っ
た私は、何か違和感を感じていました。それが私の第一印象です。

それは、「真っ黒」だ!と言うことです!(f^^;)

エッ?と思われるかもしれませんが、成田の飛行場についてロビーの階段
の上から下を見下ろしてみると、一番多い色は「黒」。何の色か想像がつ
きますか?それは髪の毛の色です。
一色、黒一色。たくさんの人でごった返しているロビー、ず~と日本で住
んでいれば、当たり前の光景で気にもとめないようなことなのだが、金髪
や白髪、茶髪の色とりどりの中で生活していたからだろうか、黒一色だけ
の世界にとても戸惑ってしまった。(最近は、ガン黒&金髪娘が横行して
いるからそんなことはないのかもしないけど、10年前は違ってました(^^;)

ア~、日本だ~。とそのとき思ったよね。
それと同時に、ちょっと怖い気がした。何か日本の象徴を見ている気がし
たからだ。みんながみんな「同じ」が当たり前だとすると、ちょっとでも
違ったものがあったらそれは気に掛かる。

だから、とても怖いと感じた。

特に会社に入ってから、その直感が当たっていたことを「思い知る」のだ
けど、早く日本にもオープンな包容力のある文化が育ってほしいと思う。

「出る釘は打たれる」。さらに、村八分。会社に入ってから、陰口をきか
れるときは「奴はアメリカンだから」だった。特に気には掛けなかったが、
それが現実の社会。何をやっても、失敗したら「やっぱりね~」。
成功しても「あいつは態度がでかくて気に食わない」。…だからね。

責任の所在を明確にしない今の日本の組織は、言われたことだけを忠実に
行う人間が好まれる。それ以外のことは、まだ受け入れれる土壌が出来あ
がっていない。

だから、自分をしっかり持つしかない。絶対につぶれないと言われた銀行
でさえ倒産する世の中なのだから、どんなことがあったも大丈夫!と思え
る自分を作り上げる努力が大切だ。

少なくとも、大学生活を海外で過ごした留学生はそれを持つ能力が備わっ
ていると思うから、私も同じだけど、一緒に頑張ろうね!!

そんじゃ!(^^)

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【How to Study English】
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さて、今回で5回目ですね~。
今アメリカに出張中の同僚にアメリカの中高生向けの歴史の教科書を買っ
てきてくれるように頼んであります。シンガポールバージョンの次は大学
レベルに進む前に、アメリカの中高生向けのを使いますね。(^^)

それでは引き続き、シンガポールの中高生向けの歴史の教科書から、第2
次世界大戦の記述の抜粋してみます。

|辞書を引いて英語のペースを乱すようなことのないように、とに|
|かく読み進む練習をして下さい。興味のあることに集中して英文|
|を読むことは、大変勉強になります。            |

(注意)歴史の教科書とは言っても、すべての事実か書かれているとは
かぎりません。また、本当に事実かどうかは別の視点で読む
必要があります。人間は私も含めて偏見の塊ですから….。
<1. The Allied Prisoners-of-Warの続き>

The Beginning Of A Nightmare

3. When Singapore was Syonan-to

(1) Law and Order
Before the Japanese took full control of Singapore, there were
many looters who stole whatever they could lay their hands on.
To stop further looting the Japanese shot those who were caught,
beheaded them and had their heads displayed at Dhoby Ghaut
(near Cathay Cinema), Anderson Bridge and Kallang Bridge. The
looting stopped at once.

The Japanese Military Police, known as the Kempeitai, were
probably the most feared of all the Japanese. They had spies
all over the island and encouraged people to supply them with
information by giving rewards and privileges. As a result,
nobody knew who to trust. A cloud of suspicion and fear hung
over Singapore.

Anti-Japanese suspects would be arrested and taken to a
Kempeitai building, such as the YMCA building at Orchard Road,
or the Central Police Station at South Bridge Road. There
the suspects were beaten and tortured until they revealed the
information that the Japanese wanted.

(つづく)

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【英語の表現コーナー】English
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☆  まず意味を自分で考えてから、【お知らせ】の最後にある「訳」   ☆
☆  を読んでくださいね。(^^)                   ☆

There is something that is much more scarce, something rarer
than ability. It is the ability to recognize ability.

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【お知らせ】
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第2回NPO-ARIGATOU準備委員会 議事録

日時:6月11日(日曜日)13:00~16:00
場所:かながわ県民活動サポートセンター
出席者:クリスタル(若干1名…(f^^;))

エ~、今回は私一名のみの委員会だったので、議事録といっても個人的
な活動内容になってしまうのですが、一応今回やったことをお知らせし
ます。

1.NPO-ARIGATOUに関する説明書の作成
前回の打ち合せで宿題となっていた分をまとめる。

<クリスタル>分
〇活動内容2:留学先コミュニティーへの奉仕活動

■□ 具体的な仕組み □■
ちょっと、奉仕活動に伴うことも書いてしまいましたが、あとで
ナナさんと、ケンケンさんの分を合わせて最終版としてまとめる
こととします。

1)NPO-ARIGATOUの現地スタッフが一年間のカリキュラムを作成し、
留学生に対して奉仕活動に関する情報を提供する。
地域性があるため、全国版及び地域版に分ける。

2)留学生各人にNPO-ARIGATOUから「ホスト」を割り当て、留学生へ
のアドバイスを行うと共に、奨学金支給管理を行う。
(奉仕活動の内容及び時間等を考慮し、本来の学業に支障のないよ
うにする。)

3)奨学金は現金としてではなく、クーポン「Angel feather(天使の
羽根)」にて渡される。
管理を容易にするために、基本的に実際に紙を使うのではなく、
留学生各人に個別にホームページを作成し、そこに支給されるこ
ととする。尚、このHPは誰でも閲覧が可能なものとする。

4)奨学金の比率は、
70%(日本企業等からの寄付)
20%(現地企業等からの寄付)
10%(奉仕を受ける人たち等からの寄付)(*1)
を目指す。留学生が、奉仕をしてあげる人からも資金援助をして
もらっているということを忘れないようにするため、及び奉仕し
た人に対して感謝をする意識を持つため。
(*1)の10%は、場合によっては無理なことも考えられるため、その分
は「現地企業等からの寄付」に+10%し、奉仕内容を説明した上で
現地企業 ⇒ 奉仕を受ける人 ⇒ 留学生
と間接的に寄付頂くようにする。

5)奉仕内容に関しては、NPO-ARIGATOUの現地スタッフ及び、日本スタ
ッフが奉仕内容、時間等に応じて「Angel feather」の本数を決定す
る。

6)奉仕内容は各地域性があるため、その地域の要求に基づき選択する。
ただし、下記のどれかのカテゴリに位置付けられなければならない。
A) 社会奉仕 ― 社会的に意義のある奉仕活動
B)地域奉仕 ― 地域的に意義のある奉仕活動
C)施設奉仕 ― 施設等でのサポートを行う奉仕活動
D)個人奉仕 ― 個人へのサポートを行う奉仕活動

7)奉仕活動内容に関して、定期的に寄付してくれた方へ報告する。
また、公示もする。(具体的に何をしているのか等に関して)

8)奉仕活動のおける「公用語」は極力『英語』にし、留学生間の日本
人仲良し会にならないように注意する。

9)奉仕時間は1週間に最大8時間、年間8ヶ月以内とし、本来の学業に
支障のないように考慮する。

10)「ホスト」とNPO-ARIGATOUの現地スタッフは、留学前に各留学生
と事前に奉仕活動のカリキュラムを相談し、一年間のスケジュール
を作成する。(このカリキュラムに沿って進めれば、一年間分の奨
学金が次年度分の学費として支給される。)

11)奉仕を行った留学生は、「5行レポート」を必ず提出すること。
NPO-ARIGATOU事務局から、毎回その状況を寄付してくれた団体及び
個人に対して報告する。

12)NPO-ARIGAOUを活用して留学から帰国した者は、NPO-ARIGATOU
Alumni Association のメンバーになり、直接的及び間接的に
NPO-ARIGATOUの支援を行う。

13)奨学金は、NPO-ARIGATOUから学校へ直接支払われる。
(留学生への現金の支給はない。)

14)奨学金は、次学期の学費に充当される(基本50万円)。
卒業直前の奉仕によって得られる奨学金はNPO-ARIGATOUへの寄付
とするが、帰国のための旅費、荷物の輸送等の費用に関しては、
支援金として領収書を送付することをもって銀行口座に振込む。
(基準は別途定める)

15)奉仕に伴って、感謝の気持ちを受け取る意味で「奨学金」を得
ることが出きるが、これは決して時給単価的な労働ではない。
留学生がこれを履き違えることがあれば、即座にNPO-ARIGATOU
はその留学生の支援を打ち切ることができる。
2.リモート会員応募用リストの作成
1)今まで、クリスタル宛てに質問を送ってくれた方のリスト約90%完成。
2)上記1)の質問をくれた方及びアンケートに答えてくださった方へ、
リモート会員のお願いをする。[2週間以内]
(リモート会員の定義は、直接顔を合わせての打ち合せには参加できない
方たちで、NPO-ARIGATOUの主旨に賛同、ご協力頂けるメンバーのこと)

3.次回のNPO-ARIGATOU準備委員会
日時:7月9日(日曜日)13:00~16:00
場所:かながわ県民活動サポートセンター
(参加しようと思われる方、メールお待ちしています。(^^))

上記に関して、皆様のご意見ご要望等お待ちしております。m(._.)m
それじゃ!

下記は、まだまだ募集中!
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☆–横浜近辺にお住まいの方で実作業(月に1回+αの打ち合せ、—☆
☆–及び作業)をお手伝い頂ける方を募集します。メールでご連絡–☆
☆–下さい。お待ちしています。——————————–☆
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【英語の表現コーナー】Japanese

才能よりはるかに希少で、希有なものがある。
それは才能を見抜く力だ。
– Robert Half

<世の中のオヤジの中には、自分が才能があると思いこんでいるのも
たくさんいるので、まずはそいつらに「アホ!」と言いたい(f^^;)>

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【あなたも参加しませんか?】
★ 留学経験者(留学中)の皆さんへ
あなたの、とっておきの「エピソード」をお待ちしています。
★ 留学に興味のある皆さんへ
留学に関するご質問をお受けします。
★ ご意見のある方へ
お手柔らかに…..(^^;)
>>>>>>>  mailto: crystal.shimazaki@nifty.ne.jp   <<<<<<<<<<<
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◇ メールマガジン『さあ、行こう留学だ!』    配信総数:1,111
◆   まぐまぐ(ID:18707):http://www.mag2.com/ [配信数:921]
◇   Pubzine (ID:2591) :http://www.mag2.com/ [配信数:141]
◆   Macky!        :http://macky.nifty.ne.jp/  [配信数: 49]
◇ 発行日 :2000年6月15日 週刊(毎週木曜日発行)
◆ 編集発行:クリスタル島崎 mailto:crystal.shimazaki@nifty.ne.jp
◇ HomePage:http://www.figurenet.com
◆ NPO-ARIGATOUメーリングリスト:  bestnpo@mail.cocode.ne.jp
◇ Copyright(C)1999-2000 crystal_SHIMAZAKI All rights reserved.

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