45.さあ、行こう留学だ![2000年8月17日発行]<第45話 就職活動>

2000年に発行したメールマガジンのため、現在使われていないメールアドレスや、内容がそぐわない情報もございます。何卒ご理解のほどお願いいたします。


 

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さ あ、 行 こ う 留 学 だ !
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   発見とハプニングの連続。留学はとてもエキサイティングな人生の
「探検」だ。さあ、君も行こう留学へ!!

■ 今週の <目次>————————————————■
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★ 著者から       ………….. エアロビクスの先生
★ さあ、行こう留学だ! ………….. 第45話 就職活動
★ How to Study English …………..  世界史の教科書(その14)
★ 英語の表現コーナー  ………….. To find a friend ….
★ お知らせ       ……. NPO-ARIGATOU準備委員会活動状況報告

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【著者から】
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皆さん、コンニチハ!

今年の夏休みは、仕事の都合でこの木曜日まで….。(*_*)
明日の金曜日には出社しなければなりません。

マ~、10月に受ける試験の勉強をしているために、そんなにゆっくりしては
いられず、会社があろうがなかろうが、夏休み返上で必死に勉強しています。
毎日ファーストキッチンでコーヒー片手に勉強に勤しんでいるのですが、気分
転換を兼ねて毎日2時間程度ジムに通いました。

普段出れない時間帯のクラスということもあって、初めて見るエアロビクス
の先生(女性)。ちょっとビックリしたのですが、痩せていないのですよね~。
身長が低いという理由もあったのですが、どちらかと言うとちょっとデブ
(失礼!)。もちろん、動きは機敏なので、先生なのでしょうが、ちょっと
驚きました。

そこで、気がついてみるとエアロビクスのクラスに緊張感がないのです。

たぶん、運動をしている最中は先生の方を見ているので、知らず知らずのう
ちに、みんな「あの先生の様に締まった体になりたい!」という思いを持って
いるのでしょう。しかし、今回はちょっと太った先生だったために、その「思
い」が生まれず結構ダラダラとスタートしてしまったのが理由だと思います。

もちろん、次第に運動に集中しはじめたのでいつもと同じ雰囲気になりました
が、人間の心理って面白いものですね。(^^)

それじゃ、深く息を吸って、吐いて~、吸って、吐いて~!
今日も元気良く頑張りましょう!

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【さあ、行こう留学だ!】
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<第45話 就職活動>

アメリカの卒業シーズンは6月。ただ、「卒業式」への参加を気にしなければ
卒業自体はどの学期でもできるのがアメリカのいいところだ。ちなみに、私の
通っていた大学では、6月と8月に大きな卒業式をやっていた。

確かに、就職は4月1日からと考えなければ、いつ卒業してもいいはずだ。
日本も就職することがいつでもできる社会に早くなって欲しいとつくづく思
う。確かに大量生産の時代には、求人も一度に大量に入れたほうが企業にとっ
てもメリットがあったのも分かるが、それは単に受け入れのシステムを変えさ
えすれば済むことだ。日本人の横並びの発想を打破するためにも良いと思うの
だが、どうだろか….?

さて、今回は私の就職活動に関して紹介します。
ただ、私の卒業年度は1985年だからどれだけ参考になるかちょっと自信がない
が、一つの例として読んで欲しい。

先程書いたように、私の通っていた大学は6月と8月に大きな卒業式を行ってい
たのだが、私はその8月の卒業式に出た。そのため、帰国はそれから1週間ほど
してからの8月末。

やっと卒業できたという安堵感と、日本へ帰れる喜び(飯の心配がいらなくな
る(f^^;)という意味で….)で、とにかくしばらくはゆっくりしようと思って
いた。

当時は、インターネットなんて夢の夢の世界だったから、日本の情報は非常に
限られていた。日本の新聞だって、大都会にいたって一日遅れ状態。今のよう
に衛星版なんてなかった。そのため、もちろん日本の就職に関する情報も全く
持っていなかった。

もともと暢気な私は、就職先は翌年の4月までの8ヶ月、バイトでもしながらゆ
っくり探せばいいや!と思い、ノホホ~ンとしていた。しかし、たまたまつけ
たテレビで「青田刈り」なる言葉を初めて聞き、大学4年生はもう8月には就職
先がほとんど決まっているっているという事実を知り、冷や汗…(f^^;)、
サ~大変!とばかりに、アタフタとし始めたのでした。久々に畳みの感触を楽
しんで昼寝が出来たのは、悲しいかなほんの1週間程度となってしまった。

シカシ!どうやって就職活動をしたら良いのか皆目見当がつかなかった。(^^;)

就職というと、かなり前(中学生の頃)に大学生のいとこの部屋で見た分厚い
会社案内くらいしか思い浮かばなかった私は、まず「104」に電話をし、リクル
ート社の電話番号を調べてもらい、「その分厚い企業リストを下さい。」と電
話をしてみた。

しかし、時既に遅し、9月にはそんな電話帳のようなリストは一冊も残ってい
ないとのこと….。(@_@)

当時私は人生観などまともに持ち合わせていなかったので、もちろん社会に出て
仕事をする意味や価値に関して何も考えたことがなかった。だから、お恥ずかし
い限りだが、「働ければどこでもいいや!」と思っていた。

今になって思えば、働ければどこでもいいなんて非常に安直だったと思う。
自分の人生なんだから、もっと一生懸命考えるべきだったかもしれない。でも、
就職をした先輩や、親から「仕事」に関する話でも聞いていない限り、実際は
それは無理かもしれない。いや、たとえ聴いても体験してみないと分からない
かもしれない。やっぱり一度社会に出て、働いてみてから自分の道を再度見
直すしか手はないのだろう。

初恋の人と結婚はほとんど出来ない…と言われるように、初めて恋をした人と
永遠に結ばれるなんてことがほとんどないならば、会社だって同じだ。

自分の適性や、やりたいことを探すためにまずは就職する。そして、時間をかけ
て本当に自分のやりたいことを見極めて、転職するのが一番幸せな人生になると
思う。

もちろん安直に職を転々とすることには賛成しないが、転職は「天職」に巡り合
うために行うって考えてもいいかもしれない。

いずれにせよ、言い訳になってしまうが、留学していたときには、それこそ目
の前の勉強だけに気をとられていたし、就職情報も当時はアメリカにいるとと
ても少なかったから、ある程度は致し方ないと自分を慰めたりしている。

リクルート社にその就職情報がないことを知った私はその代わりに、本屋さんで
見たことのある『会社四季報』を思い出した。たぶん、あそこには会社の連絡先
ぐらい載っているだろうと思ったのだ。

会社四季報を手にした私は、すぐさま問題に出くわした。
当時私は外資系の企業に就職しようと思っていたのだが、なんと外資系企業は
ほとんど載っていなかったし、さらに電話番号さえ書いていなかったのだ。会
社の名前だけではどんな会社なのか分からないし、いちいち「104」で電話番号
を調べていくのも面倒だったので、結局情報がたくさん載っている「日系企業」
に連絡をとることにしてしまった。

そう決めたらとにかく、片っ端から名だたる大企業の代表番号に電話して、「
自分は、留学から帰ってきた者だけど、就職活動をしているので、人事部につ
なげて下さい。」と電話をしまくった。

商社、銀行、電機メーカ、証券会社、等々数十件電話をかけまくった。
マ~当時はまだバブル経済の走りだったこともあって、9月中旬になっても、
電話した会社のほとんどは、面談OKとなった。ラッキーだったよね。

正確な数は覚えていないが、十数社訪問させてもらった。
すべての会社に対して「私はこの会社に入りたい!」と切実なる思いを伝え、
一生懸命就職活動を展開していった。もちろん、「駄目」の返事をもらった会
社もあったが、幸運なことにほとんどの会社がOKの返事をくれた。(^^)v

シカシだ!「どこでもいいや」と優柔不断な気持ちで就職活動をしてしまった
ために、10社近くからのOKに「さて、どこに入ったら良いだろう?」と迷って
しまったのだ。

そこで、やめりゃ良かったのにデパート内にある「占い」のおばさんに自分の
就職の相談をしてみた。(f^^;)アホだよね、こんなこと….。

後になって考え直してみれば、「占い」のおばちゃんに騙されたのかもしれな
いが、とにかく彼女のアドバイスに従った。彼女は、電気関係の仕事が良い。
とアドバイスをくれたのだ。

でも、よくよく思い返してみるとそれは当たり前の答えだったのだ。だって、
その前に、大学で何を勉強してきたのかを世間話的に答えていたからね。「コ
ンピュータ」を勉強してきたって聞けばどんな素人の占い師でも、そりゃ電気
関係が良いって答える….。

そうの、こうのしている間に、結局、当時の総合電機メーカトップと呼ばれて
いた会社に就職先を決定して、他の会社には、「ごめんなさい」と電話を掛け
まくった。

でも、ある会社からは、電話の向こうで「君が入りたいと言って来たから、許
可したのに、今更辞めるなんてなんて失礼なんだ!そんなこと電話で話すこと
ではないだろう。こちらに来なさい!」とめちゃくちゃ怒鳴られたりもした。
そりゃそんな場所に行ったらどんなひどいことを言われるか分かったもんじゃ
ないから、ひたすら謝ったら、最後には電話を切られてしまった。(f^^;)

日本の就職活動の常識って知らないのだけど、理科系の場合は、大学の教授の
推薦等で入る場合がほとんどらしく、基本的に私みたいな二股三股と掛け持ち
するケースが少ないみたいで、当時会社の人事的常識ではよっぽど「非常識な
奴」と見られていたのだろう。この場を借りて、当時のごめんなさいをさせて
もらった会社の方々に再度「ごめんなさい」。m(._.)m

職を選ぶということは、とても重要だ。
それに、業種、会社によって給料が全然違う。はじめの数年間はほとんど変わ
らないように見えるが、それからちょっとするとボーナスが倍半分、違ってい
たり、入社10年くらいで年収一千万円以上もらえる会社と、まだ600万円しか
貰えない会社と、歴然とした差が出てくる。

また、老舗の日系企業の場合、年功序列(私は年齢序列と呼びたい!)だか
ら、出世も給料もまるで「交通渋滞の高速道路」みたいなもんで、ノロノロ。
自分のやりたいことを実行に移すにしても、古い体質の組織が新しいことを簡
単に受け入れるなんてことが出来ない。業務改善なんて叫んでみても、誰も本
気になっていない。

だから、私は会社を選ぶ際のアドバイスとして、規模で会社を選んではいけな
いと言いたい。でかければでかいほど、官僚主義的な発想がどうしても出てき
てしまう。中には、大きくても官僚的にならないように、努力している会社も
あるが、動脈硬化は避けられない。

たとえば、一つの見方として、公共事業を受け持っている会社は要注意。
あれだけ天下りが批判されていても一向に変化の兆しが見えない「官民の癒着
」が日本には存在する。お役人の天下り先リストに載っているような企業は、
元気のある人にはお勧めしない、避けた方が無難だろう。そういう官僚体質が
会社に染み込んでいるからね。

マ~君が一生「とにかく食べて行かれればどんな仕事でもしますよ、出世だっ
て、とにかく東大を先頭にしたエスカレータで十分ですよ。」といった考え方
を持っているならば別だが、そうでなければ、とにかく「元気のいい会社」を
選ぶべきだ。どんどん新しいものを生み出す力が漲っている会社であれば、そ
の会社と共に自分も成長できるし、思う存分自分の力を出すことが出きる。

人生は一度きりだ、自分の個性をどんどん伸ばせる仕事を探そう。
最後に、就職活動は、『就社活動』じゃないからね。

それじゃ!

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【How to Study English】
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さあ、暑さでボ~としている頭を少し使ってみましょう!(^^;)

|辞書を引いて英語のペースを乱すようなことのないように、とに|
|かく読み進む練習をして下さい。興味のあることに集中して英文|
|を読むことは、大変勉強になります。            |

(注意)歴史の教科書とは言っても、すべての事実か書かれているとは
かぎりません。また、本当に事実かどうかは別の視点で読む
必要があります。人間は私も含めて偏見の塊ですから….。
<The climax of imperialism and the beginning of a new
era in Japan>

* The counterinfluence of nationalism *

Promising as the liberal-democratic trends in Japan were, they did
not become vigorous enough to extinguish deeply entrenched
reactionary forces which eventually led the country to disaster.
The failure of the liberal elements must be attributed in part to
external factors. The disillusionment and cynicism that became
general in the postwar years throughout the West had their
counterpart in Japan. The trends of international politics did not
indicate a substantial gain for democratic processes. The rise of
fascism in Europe demonstrated a powerful movement in the opposite
direction. Almost everywhere, virulent nationalism seemed to be in
the ascendancy, obscuring the hope of a cooperative world order.
With democracy on the defensive or in retreat in the countries
of the West, where it was indigenous, it could scarcely be expected
to triumph easily in such a nation as Japan, where it was a recent
innovation with no cultural or institutional roots.

◇◆クリスタルのひとり言◆◇
8月15日は終戦記念日でしたね。戦争なんて誰もが望まないはずなのに、
人類は今までどれだけ同じ過ちを犯してきたことか….。
振り子が逆に振りはじめる様子が書かれているのが、悲しいですね。
でも、2度と私たちは戦争をしないように、努力しましょうね!

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【英語の表現コーナー】English
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☆  まず意味を自分で考えてから、【お知らせ】の最後にある「訳」   ☆
☆  を読んでくださいね。(^^)                   ☆

To find a friend one must close one eye – to keep him, two.

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【お知らせ】
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NPO-ARIGATOUの準備、イヤハヤやっと時間を作って外部向け資料を作り
始めました。(f^^;)

久々にPCの「NPO-ARIGATOU」というファイルを開けて資料の手直しを
したのですが、それなりに新鮮な気持ちで4時間過ごしました。初めての
人に理解してもらう必要があるので、なるべく分かりやすく、それと同時
に具体的にまとめるのはなかなか苦労します。

枠組みまでは前回までに作ってあったのですが、それに言葉を入れ込む
作業にA4で3枚しかないのに、時間は流れるように過ぎて行きますよね~。

明日から会社が始まりますので、またドタバタの毎日ですが、資料を
作りながら、やっぱり頑張ろう!って気持ちが湧いてきました。

頑張りますね!(^^)v

それじゃ!

下記は、まだまだ募集中!
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☆–横浜近辺にお住まいの方で実作業(月に1回+αの打ち合せ、—☆
☆–及び作業)をお手伝い頂ける方を募集します。メールでご連絡–☆
☆–下さい。お待ちしています。——————————–☆
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【英語の表現コーナー】Japanese

友人を見つけるには片目をつぶっておかなければならない。
友人であり続けるためには、両目とも。

Norman Douglas (English novelist; 1868-1952)

<自分自身が完璧でないのに、人に完璧を求めてはいけないですよね。>

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【あなたも参加しませんか?】
★ 留学経験者(留学中)の皆さんへ
あなたの、とっておきの「エピソード」をお待ちしています。
★ 留学に興味のある皆さんへ
留学に関するご質問をお受けします。
★ ご意見のある方へ
お手柔らかに…..(^^;)
★ご質問等に関しては、匿名にてメールマガジンに採用させて頂く
ことがありますので、ご了承下さい。
★登録、削除に関する対応はしていないので、あしからず。(^^;)
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