37.さあ、行こう留学だ![2000年6月22日発行]<第37話 うそはいけない!>

2000年に発行したメールマガジンのため、現在使われていないメールアドレスや、内容がそぐわない情報もございます。何卒ご理解のほどお願いいたします。


 

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さ あ、 行 こ う 留 学 だ !
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   発見とハプニングの連続。留学はとてもエキサイティングな人生の
「探検」だ。さあ、君も行こう留学へ!!

■ 今週の <目次>————————————————■
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★ 著者から       ………….. 今度は韓国です(+_+)
★ さあ、行こう留学だ! ………….. 第37話 うそはいけない!
★ How to Study English …………..  世界史の教科書(その6)
★ 英語の表現コーナー  ………….. Consistency is ….
★ お知らせ       ……. NPO-ARIGATOU準備委員会活動状況報告

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【著者から】
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皆さん、コンニチハ!

つい先日、韓国と北朝鮮の歴史的和解が報道されていましたね。とても
良いことです。マ~、これから解決しなければいけない問題が山ほどあ
るので、それほど手放しで喜んではいられないでしょうが、平和へ一歩
近づいたことは良いことです。

ただ、朝鮮半島の南北で一緒に日本バッシングが始まらなければ良いの
ですよね。なんとも、未だに韓国では日本のことをこりゃまた酷く学校
で教えていることもあり、サ~これからどうなんべ?!ってところです
ね。(f^^;)

さて、それとは全く関係はないのですが、また出張で韓国へ行くことに
なってしまいました。21日、22日の一泊二日でありますが、会社も人使
いの荒いこと荒いこと。(*_*)馬車馬状態であります。

でも、きっと上司に言わせると、「馬の方がまだ使える!」と厳しいご
返事を頂きそうでありますが、今回は上司と一緒なので、前回ほど気楽
に動けず、水戸黄門の「はちべい」状態の珍道中。
….でも、頑張ってきます。(^^;)

それでは!

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【さあ、行こう留学だ!】
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<第37話 うそはいけない!>

私は、世の中には絶対「神様」がいると信じている。

特に宗教を信じているという訳ではないが、よく出来ているもので、
誠実に努力している人は必ず報われるし、逆に怠惰な生活をおくってい
る人には、それなりの天罰が下される。

私はそれを身をもって経験した。
そう、天国と地獄(f^^;)の両方を留学で経験したような気がしている。
おっと、天国と地獄ではなく、地獄と天国の間違いだね。だって、一度は
最低の成績(地獄)に落ちて、その後は幸運にも良い友人に恵まれてなん
とか卒業すること(天国)ができたのだからね。

今回はその「天罰」の恐ろしさを皆さんに伝えたいと思う。

以前のメールマガジンでも何度か書いたように、私は転校をしている。
ご存知のように、アメリカの大学では、ある程度の成績さえ取っていれば
転校が可能だ。

転校するまでに至った経緯は、また別の機会に紹介したいと思っているが、
ひどい生活をしていた。お恥ずかしい話、完璧なダメ留学生となっていた。

転校する前の怠惰な生活は、まるで「ぬるま湯につかって一日中酒でも飲ん
でいるような状況」だった。気力がなく、授業に出るのもイヤイヤで、留学
前の意気込みは一体どこへ行ってしまったのだろう?と思えるほど、集中力
に欠け、まったく勉強する気にならなかった。一日中ダラダラと時間ばかり
を費やしていた。

そのため、英語力に関係のない数学(算数に近いかな?)のクラス以外はな
んとか”C”が取れれば良い方で、成績はひどいものだった。

転校する前の大学で取った最後の学期では、これ以上悪い成績を取るわけに
も行かないと思い、なるべく簡単なクラスを取ることにした。

それは、日本の歴史も含まれているという理由で「東洋史」、そしてアメリ
カ人にとってもハンディのある外国語「スペイン語」、そして意味もわから
ず興味のあった「政治経済」の3科目のクラスだ。

しかし、政治経済のクラスはめちゃくちゃ難しく、アメリカの歴史背景や、
人種差別関連の事件等を知らないと、英語も難しい上、全く意味不明状態だ
った。そのため、途中でついていけずドロップアウト。

結局、残りの2科目だけのクラスを取ることとなってしまった。

寝床は、大学の敷地内にある寮だったため、幸運なことに(?)ぎりぎりまで
寝ることができた。しかし、人間怠惰になると、とことん「ダメ人間」にな
るようで、結局しょっちゅう遅刻をすることになってしまった。

なんせ、初めの授業が8時から始まるのだから、…などと、言い訳を言って
も仕方がない。

8時からのクラスは「スペイン語」。そして、続いて9時からのクラスは「
東洋史」だった。一日の授業は結局、毎日10時ですべて終了。しかし、その
後、何をして時間をつぶしていたのか記憶にない。
(勉強もせずに一体何をしていたのだろう?….あんまり思い出したくもな
いが….。(^^;))

朝平気で7:45くらいまで寝ていたのだから、頭ぼさぼさ、ヒゲぼうぼう、も
ちろん歯なんて磨く時間なんてない。そのため、なんと始めの1ヶ月で、すで
にスペイン語のクラスでは遅刻常習犯となってしまっていた。

そのクラスは、遅刻3回で成績一ランクダウン。欠席3回で”F”。(厳しい!)
学期の最後の頃には、既に遅刻3回、欠席も一、二回していたため、私は崖っ
ぷちに立たされていた。

しかも、スペイン語なんて頭に全然入ってこない。勉強する意思がないんだ
から当たり前なのだが、クラスでも居眠り。最悪だった。

そして、決定的な朝がやってきた。
な、なんと私は睡魔に負けてその日のスペイン語のクラスを無断欠席してし
まったのだ!

これでついに、御陀仏!成績は”F”確定!

さすがの「ダメ男」の私も、そのときばかりはショックだった。時計を見る
と既に8時過ぎだったことに気がついた瞬間、目の前が真っ暗になったことを
覚えている。

でも、そのときに悪魔の声が私の耳元にささやいた。
先生に「うそ」をついて、この場をしのげばなんとかなる….。

自分の恥じをさらすのはイヤなものだが、無断欠席の上にウソの上塗りをす
ることを決めたのだった。普段はボ~としていた私も、ウソを考えようと思
った瞬間、頭はフル回転。何か良い言い訳はないかと考えた、すると、たま
たま、丁度その週末に友達の結婚式があったのを思い出した。そう、前々回
のメールマガジンで書いた「ブレンダ」の結婚式があったのだ。

そうだ!これを使えば良い!!

私は、ブレンダの実家が学校から車で一時間ほどのところにあることを思い
出し、その日の前日(日曜日)に彼女の町の教会で結婚式のリハーサルの手
伝いをしていたが、車の調子が突然悪くなって帰ってくることが出来なくな
ったという言い訳を考えたのだ。

無断欠席をした翌日に、先生のところに行き、私は上に書いたような言い訳
を言葉巧みに(?)でっち上げ、先生から「特赦」を取り付けることに成功
した。(^^;)

さすがの私も、それからは、とにかくクラスにだけは遅刻をしないように、
せっせと通うようにした。しかし、頭の中は結局以前同様。目は開いている
が脳みそは、手入れのされていない『ぬかみそ』状態だった。(きっと、頭
をかち割ったら、悪臭を漂わせていたかもしれない。(f^^;))

そのため、期末試験なんて、絶対にパスすることなんてできる訳がない。
期末試験の前夜、私はスペイン語の教科書と悪戦苦闘して、とにかく暗記し
ようとしたのだが、一度退化してしまった記憶力は戻ってこなかった…。と、
いうよりも全く覚える気持ちが起こらなかったという方が正しかもしれない。

約50例文を全部覚えなければならないのに、一つも覚えられなかった。

しかし、明日は試験の日….。

そのため、私はその夜、日本でもしたことのない「カンニングペーパー」を
作成した。(+_+) 消しゴムをくり貫き、そのスペースに入る約1mもの巻物
を作成。そこに、すべての例文を書き込み虫ピンを2本使って上下に進めるこ
とのできる「傑作」を作成した。完璧な出来だった。われながらこんな才能が
あるのかと思ったほどだった。(f^^;) 手の中にすっぽり入り、周りからは全
く何が起こっているのか分からない「優れもの」だった。

さて、試験当日。

遅刻もせず、私は試験を受けるためにクラスに足を運び、何食わぬ顔で試験を
受けた。もちろん、私の左手の中には昨夜作成した「カンニングマシン」があ
ったことは言うまでもない。

まったく先生にも、周りのクラスメートにも気がつかれることなく、私は完璧
な回答を提出することができた。カンニングペーパーの記入ミスがない限り、
多分100点を取っていたと思われる。

定刻の時間がやってきて試験会場を出たときに、私は自分のやったことの罪の
重さに苛まれつつ、そのカンニングマシンの証拠隠滅に走った。車を走らせ、
近くの湖に行き、思いっきり遠くにそのカンニングマシン投げ、湖中深くに
沈めた。

これで、試験は完璧だ!多分”B”が取れる。とにかく自分のやったことなどさて
おき、単位が取れると私は喜んでいた。

…しかし、結果は”F”だった。

カンニングは完璧だったはず、しかし何故”F”だったのか….。
その理由を、私は期せずして察知していた。そのため、先生のところには文句
を言いに行かなかった。

それは、こういうことだった….。

試験の数日前、そのスペイン語のクラスの後にとっていた東洋史の先生から、
こんな話しを私は聞いた。「この間、君の取っているスペイン語の先生から電
話が掛かってきてね。○月○日の授業に君が出席していたか?って聞いてきた
んだが、どうしてなんだろう?」という一言だった。

私は、東洋史の先生に「なんでなんでしょうね?」と、とぼけて見せたのだが、
悪い予感がしたのだった。

そう、スペイン語の先生は、ブレンダの結婚式のリハーサルのために出席でき
なかったと言ってスペイン語のクラスを休んだ日のことを、調べていたのだ。

実は、その日、スペイン語のクラスは休んでも、次の東洋史のクラスには出席
していた。つまり、もしも私が本当に結婚式のリハーサルのために欠席せざる
をえなかったのなら、次の東洋史のクラスも絶対に休んでいるはず。

しかし、私は東洋史のクラスには出席をしていた….。言わんや、それは私が
「うそ」をついていたことを証明したことになるのだ。

しかし、そのスペイン語の先生は、偉かった。

東洋史の先生の話しっぷりからすると、電話でその質問を受けたのは、多分
1ヶ月ほど前。その時点で、私が「うそ」をついていたことをスペイン語の先生
は知っていたことになる。しかし、スペイン語の先生はそれを黙っていた。

クラスでさえ、全くその素振りを見せなかった。
きっとその先生は、期末試験でどんなに良い成績を取ろうが、私に”F”をくれる
つもりだったに違いない。そして、先生はそれを実行した。「ウソの報いだ」。

私は、完璧に敗北を感じた。それは、先生に対してではなく、自分の愚かさに
だ。そして、自分の行動を恥じた。心の底から反省した。

そして同時に、スペイン語の先生に感謝した。
なぜなら、もしもそのスペイン語のクラスをパスしていたら、きっとこの「う
そ」「カンニング」の癖は一生続き、努力する大切さを忘れさせられたかもし
れないからだ。

確かに、その学期はめちゃくちゃな成績が残ったけど、(ちなみに、東洋史は
“D”だったので、結果最悪の”F”,”F”,”D”となったことになる(f^^;))
しかし、とても良い教訓をこの先生から学ぶことができたと思った。

その出来事をきっかけに、私は自分の道を探しに転校へと一気に行動を起こす
ことになった。そして、今までと全く違った道を自分で切り開いた。だから、
この章の冒頭に書いたように、絶対に神様はいる。そして、どんなことがあっ
ても神様は反省し、改心しさえすれば、絶対に私たちのことを見捨てることは
ないと、つくづく感じる。

こころを清くして、自分のしていることに自信がもてるようにさえしていれば、
神様は必ず進むべき道を準備してくれる。そして、どんなにそれが厳しい道だ
としても、目的点に到達するための力も与えてくれる、自分の体験を通して、
本当にそう思う。

そんじゃ!(^^)

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【How to Study English】
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初めにちょっと書きましたが、韓国と北朝鮮の平和的統一がされることを
隣国の日本としては暖かく見つめていたいですよね。(^^)
ただ、残念ながら現代の国家とは人類が生み出した最大の「エゴ」の象徴
ですから、今後の展開で日本政府がどうやって種々起こる事態を乗り切っ
て行くことか、楽しみであります。

おっと、この25日は衆議院選挙の日です。
選挙権をお持ちの方、雨が降ろうが嵐になろうが、絶対に投票に行ってく
ださいね。それは、国民の義務だと思うし、子供達への大切な「遺産」だ
と思います。投票先がなくても「白票」も国民の意思ですから、たとえま
ともな議員(政党)がいないと思っても、選挙には行きましょう!(^^)!

それでは引き続き、シンガポールの中高生向けの歴史の教科書から、第2
次世界大戦の記述の抜粋してみます。

|辞書を引いて英語のペースを乱すようなことのないように、とに|
|かく読み進む練習をして下さい。興味のあることに集中して英文|
|を読むことは、大変勉強になります。            |

(注意)歴史の教科書とは言っても、すべての事実か書かれているとは
かぎりません。また、本当に事実かどうかは別の視点で読む
必要があります。人間は私も含めて偏見の塊ですから….。
<1. The Allied Prisoners-of-Warの続き>

The Beginning Of A Nightmare
3. When Singapore was Syonan-to
(2) Other Changes in Syonan-to

To remove western influence, the Japanese set up schools to teach
the people the Japanese language. Textbooks were printed in
Japanese. Every morning, the children had to stand facing the
direction of Japan and sing the Japanese national anthem.

In the cinemas, only Japanese movies and propaganda films were
shown. These films showed the virtues of the Japanese and made
fun of the British. Going to the cinemas had its dangers too
since the Japanese might suddenly appear and take away young men
to work on the Death Railway. Sometimes, the Japanese would
plant themselves in the cinemas and would listen secretly to
conversations, hoping to overhear anti-Japanese remarks.

The local Chinese and English newspapers had very little local
news. Most of what was reported was the Japanese version of the war
and pro-Japanese speeches. Radio stations were controlled by
the Japanese and radio owners could listen only to local
broadcasts. Turning in to foreign broadcasting stations was punished
or even killed.

(つづく)

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【英語の表現コーナー】English
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☆  まず意味を自分で考えてから、【お知らせ】の最後にある「訳」   ☆
☆  を読んでくださいね。(^^)                   ☆

Consistency is the last refuge of the unimaginative.

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【お知らせ】
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NPO-ARIGATOU準備委員会活動状況報告!

この週末から、対外的な説明資料を作成しはじめております。
基本的には、すでにある程度の情報は整理されつつありますので、そこ
からエッセンスを抽出し、理解してもらえる資料に展開をはかっている
ところです。(週に数時間程度しか時間が取れませんが….)

しかし、マ~美的センスなしにはこの作業はできないですよね。(f^^;)
カッコ付けににClip Art集から絵を選び出すだけで、2時間ほど掛かっ
てしまいましたし、初めての人に一発で理解してもらえる資料を作るの
ですから、今まで会社の仕事で作った資料より難しいかもしれません。

なんせ、この資料で「お金下さい!」とお願いするのですからね。(^^)

現在まだ、表紙と、「はじめに」として私の挨拶が完成したところです。
また来週にはさらに2、3枚は追加分をご報告したいと思っています。

完成しましたら、Acrobatを使ってホームページに添付資料として載せて
おきたいと思っています。(やり方知らないけど…(^^;))

イヤハヤ、でんでんむし虫、カタツムリ状態でゆっくりであります。ハハッ

そんじゃ、また!

下記は、まだまだ募集中!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆–横浜近辺にお住まいの方で実作業(月に1回+αの打ち合せ、—☆
☆–及び作業)をお手伝い頂ける方を募集します。メールでご連絡–☆
☆–下さい。お待ちしています。——————————–☆
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【英語の表現コーナー】Japanese

一貫性とは、想像力に欠ける者たちの最後の手段である。
– Oscar Wilder
(Irish poet, playwright and novelist;1854-1900)

<ウ~ン、厳しい一言!
現状に甘えることなく飽くなきチャレンジってところでしょうか。>

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◆   まぐまぐ(ID:18707):http://www.mag2.com/    [配信数:916]
◇   Pubzine (ID:2591) :http://www.mag2.com/    [配信数:138]
◆   Macky!  (ID:1824) :http://macky.nifty.ne.jp/[配信数: 50]
◇ 発行日 :2000年6月22日 週刊(毎週木曜日発行)
◆ 編集発行:クリスタル島崎 mailto:crystal.shimazaki@nifty.ne.jp
◇ HomePage:http://www.figurenet.com
◆ NPO-ARIGATOUメーリングリスト:  bestnpo@mail.cocode.ne.jp
◇ Copyright(C)1999-2000 crystal_SHIMAZAKI All rights reserved.

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